読書のまとめ:ど真剣に生きる

京セラの創設者である稲盛さんのど真剣に生きるを読んで、気になったところを抜き出しました。


・朝礼や会議より酒盛りの方が考えが浸透することもある

→たしかに飲みニケーション、大事ですよね。けど大企業のトップは現実的に飲める人の数って限られてるのでは?


・風邪で高熱でも忘年会をハシゴ→義務感でなく従業員と話したい

・能力より人間性、努力に勝る天才なし
→励みにして精進致しますm(_ _)m

・労働とは生活の糧を得るためでなく
欲望に打ち勝ち、心を磨き、人間性を高める崇高な行為
→そのように思えるほど仕事に打ち込みますm(_ _)mm(_ _)m

以上